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蹄油の塗り方・・・その2

こんにちは!多摩市の整体院【たづな整体院】のつっつーです。

今日は蹄油の塗り方の紹介その2の紹介です。




★蹄油の塗り方の紹介その2

前回の蹄油の塗り方の紹介その1でお伝えした

「蹄は生きていて、皮膚呼吸をし、ある程度の水分量が必要になる」

と、ポイントの

「蹄底から水分を吸収し、蹄壁から水分を外に出すということ」

「蹄油はコーディングしてブロックする役目があるということ」

を踏まえ、

冬の乾燥している時はどう蹄油を塗るか?

答えは・・・

「蹄壁に蹄油を縫って、蹄底に蹄油は塗らない」

時と場合にもよる様ですが、

蹄壁に蹄油を塗ることで水分の放出を油でコーティングすることでブロック。

蹄底から水分を吸収させ、蹄を保湿させるのが良いようです。

両方に塗るのは絶対に間違いではないかもしれませんが・・・、その人の考え方次第。

うまく活用して愛馬のケアに役立てられたら良いと思います(^^)



>>蹄油の塗り方の紹介その1





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電 話:042-315-8051
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